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2014/9/11 更新

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Q:ダイエットサプリメントなどは薬ではないんですか ?
A:よく薬と混合されがちですが、病気の治療を目的としたものではありません。普段の食生活で補いきれないビタミン・ミネラルなどをはじめとする栄養素を補助する「食品」です。

Q:多く取りすぎても害はありませんか?
A:食品ですので、基本的に害はありません。
水溶性ビタミン(B群、Cなど)は、取りすぎたとしても、尿として排出されるので過剰にはなりませんが、脂溶性ビタミン(AやEなど)やミネラル(亜鉛・ヨウ素)は、尿として排出されないので、取り過ぎには注意が必要です。 商品には、一日の摂取量の目安が記載されているので、身体に効率よく吸収されるよう、目安量を守ることが大切です。

Q:副作用はないんですか?
A:普段のお食事と同じような感覚で安心して飲んで頂ける様、天然素材にこだわり、配合には配慮しております。
薬品類は一切使用しておりませんので、安全です。

Q:ダイエット食品を飲んでいれば、好きなものをたくさん食べてもいいんですか?
A:ダイエット食品を飲んでいるからといって、安心していつもよりもお食事の量を増やせば、逆に体重が増えてしまう可能性があります。
代用食品以外のダイエット食品であれば、特に普段のお食事のリズムを変える必要はありません。
減量やサイズダウンを目的とするならば、お食事のバランスに気配りをする事も心がけましょう。

Q:未成年でも大丈夫ですか?
A:成長を妨げるものは使用しておらず、10代の方でもたくさんの方にご使用いただいています。
ただ、未成年の方のダイエットは、ご家族の方がご心配されるケースが多いので、ご相談の上、無理の無いダイエットをされる事をオススメします。

Q:寒天だけで痩せることができますか?
A:寒天は、ノンカロリーに近いですが、他のものをいつもと同じように食べていたのでは痩せられません。
また、過剰に摂りすぎると、他の栄養素の吸収を阻害しますので、 注意しましょう。

Q:ご飯は、太りますか?
A:ご飯の主成分は糖質なので、摂り過ぎればカロリーオーバーになってしまいますが、食べないとお腹持ちが悪くなってしまいます。 しかも、パンなどと違って、インシュリンの分泌を良くしてくれ体脂肪がつきにくくなります。
 
Q:サプリメントを買うときに、何をチェックしたらいいのですか?
A:
サプリメントの成分と含有量、栄養成分原材料をチェックしましょう。談窓口など情報提供が、きちんとしているかをチェックしましょう。 
  
Q:ダイエットの食事は野菜ばかりで大丈夫ですか?
A:野菜は、ビタミン、ミネラルが豊富で、ローカロリーでダイエット中の食事には強い味方ですが、健康、のためには、
野菜だけでなく、乳・乳製品、卵、肉、魚、豆類、ごはんなどの主食、果物などどれも欠かすことができません。  

Q:ダイエットの運動で効率よく脂肪燃焼をするための水分の摂りかたはありますか?
A:運動中は、水分が失われていってしまいます。ですから、運動を始める前に水分を摂るといいですよ。
運動後は、必ず、水分を補給して下さいね。水分は、体脂肪が燃えた後の老廃物を流し出してくれます。 
     
Q:痩せやすい時期「ヤセ日」っていつですか?   
A:女性の場合、生理が終わって約2週間が痩せやすい時期です。
生理が終わる頃から排卵日までの約2週間は卵胞ホルモン(エストロゲン)が多く分泌されます。これは余分な水分や老廃物の排出を促してくれるので痩せやすい状態になります。また気持も安定して集中力がUPするので、ダイエットに最適な時期なのです。
このように女性には、女性ホルモンによる一定のリズムがあり、決まったサイクルで変化を繰り返していますので、ホルモンの関係上痩せやすい時期と痩せにくい時期があるわけです。

Q:ストレスが溜まると痩せにくいのでしょうか?  
A:ストレスを感じると体脂肪を増やすホルモンが分泌されて、痩せにくくなります。
ストレスが続くと、脂肪を蓄える働きがある「コルチゾール」というホルモンが分泌されます。せっかく体脂肪を減らそうとしているのに、体脂肪を増やすホルモンが分泌されてはダイエットの妨げになってしまうのです。
また、過剰なストレスによって、脳が生命の危機を感じサインを送ります。サインを受けた身体は生命維持の為、エネルギーを節約し、吸収率を高め、より効率よく栄養を得ようとする管理システムが機能します。ストレスを受けると身体はエネルギーをためこむ働きをしてしまうのです。
ストレスを感じているときは、筋肉が緊張して硬くなっています。気分転換に外にでたり、ゆっくりお風呂に入ったり、友達とおしゃべりしたり。身体をほぐして、上手にリラックス出来れば気分もほぐれてきますよ。
ストレスの発散場所を「食欲」に向けないように心掛けましょう。

Q:誰でもダイエットしていいんですか?
A:下記に該当される方は、「ダイエット」という行為をされてはいけませんので注意してください。
妊娠中/授乳中の方/心臓病/腎臓病/肝臓病インシュリン投与中の糖尿病の方/通院中のかた体調のすぐれない方/15歳以下の方/など。
心配な方は医師や専門医に相談されることをお薦めいたします。
※アレルギーをお持ちの方は、事前に医師や専門家にご相談ください。

Q:ダイエットはバランスのいい食事が大切と聞くけど、野菜が苦手です。野菜の代わりに果物を食べているけどそれでいいですか?
A:残念ですが果物は野菜の代わりにはなりません。
共に、むくみ防止効果のあるカリウム、便秘防止の食物繊維、 ビタミンCは多く含まれています。しかし野菜にはビタミンAやB2なども多く含まれています。 また、果物には糖分がたくさん含まれているので、1日に皮や種を除い200g程度までにしましょう。
野菜は食べられないとあきらめてしまわないで、まず、食べられる野菜を書き出して、その野菜を中心にカレー風味やケチャップ味など好きな味付けで、食べられるものから始めてみてはいかがですか?

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2018/6/19 更新